Diaryダイアリー
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間違いだらけの時間という概念
世の中で最も価値のあるものは時間だという主張を展開。Time is moneyでは足りない―時間は買い戻せず増やせないからこそ最優先である理由と、スピード重視の生き方を説く。
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奥深い日本のBL(ボーイズラブ)の歴史
日本の男色文化は720年の日本書紀に遡る。衆道の礎を築いた足利義満から、織田信長と森蘭丸、伊達政宗など戦国武将の逸話まで、日本のBLの歴史をたどる。
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音声とテキストを別で考えなければいけない理由
音声とテキストを別で考えるべき理由を解説。どちらが伝わりやすいかは伝える側でなく受け取る側が決めるという視点から、音声メディアが注目される理由とコミュニケーションロスの防ぎ方に迫る。
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Give and Take(ギブアンドテイク)という概念の誤解
Give and TakeではなくGive and Giveこそが信頼を生む理由を解説。「〜してあげる」という意識が見返りを求める先にあることを指摘し、信用と信頼の違いから尽くすことの意味を問う。
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40代おじさんの意識の変化と小さなプライド
40代おじさんの意識は20年でどう変わったかを、自分は他のおじさんと違うと思う心理データから考察。選択肢を狭める小さなプライドを捨て、自分を俯瞰で見ることの大切さに触れる。
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今さら聞けないチームビルディングとは?
チームビルディングとは組織のハード面と人材のソフト面を作り上げ業績向上を実現すること。組織の7段階の進化過程やティール組織、ハード・ソフト両面の整備方法を解説。
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小学校にあった二宮金次郎の銅像について
小学校にあった二宮金次郎像を入口に、勤労・分度・推譲という彼の教えと生涯を紹介。銅像撤去の流れに触れながら、教養を育む教育とは何かを問い直す。
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絶対に揉めずに半分にする方法
1つのケーキを揉めずに半分にする方法は、一方が分けもう一方が先に選ぶだけ。この閃きを入口に、アハ体験やアルキメデスの浮力の原理、一休さんのとんちまでを結ぶ。
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Z世代と呼ばれる人たちとの向き合い方
Z世代(1996〜2015年生)とは何かを定義しつつ、マーケティングが生んだカテゴライズのバイアスを指摘。stakのaddcari開発での体験を交え、情報に踊らされないZ世代との向き合い方を考察。
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激化するネットスーパー業界の最新動向
コロナ禍で急拡大したネットスーパー市場の最新動向を解説。参入・撤退企業の時系列や、ダークストア型のWolt Marketが撤退した理由から、時間と土地が鍵となる収益構造に迫る。
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現状維持という意識から始まる衰退への道
現状維持を目標にした瞬間に成長は止まる。41歳を迎えるstak CEOが10代から40代までの心境の変化を振り返り、衰退を招く現状維持意識と豊かに生きる姿勢を考察する。
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2022年1月〜3月四半期のゼネコン主要4社決算報
大成建設・鹿島・大林組・清水建設のゼネコン主要4社の2022年1〜3月四半期決算を解説。全社増収ながらも資材高で利益は減益という増収減益の実態とその背景に迫る。