Diaryダイアリー
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洋上のアルプスと呼ばれる神秘的な屋久島の圧倒的な魅力
洋上のアルプスと呼ばれる鹿児島県の屋久島の魅力を紹介。1993年に世界遺産登録され、樹齢7,200年の縄文杉が代名詞。中学時代に感動した著者が、アクセスや366日雨が降る島のベストシーズン、縄文杉トレ
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日本人は本当にディベートが下手なのか
日本人はディベートが苦手というのは本当か。議論の目的は相手を負かすことでなく建設的なゴールにある。外交の5P・7Pや日本の外交史を引き、幼少期から意見を伝える習慣づけの大切さを説く。
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美談にされやすい成功は本当の成功なのか
貧困や不良からの成功が美談として好まれるのはギャップが物語になるから。だが最初から努力する人もいる。不要な苦労は避け、レベルの高い教育環境に身を置くことこそ豊かさへの最短距離だと論じる。
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3つのステップで感動を起こすことができる人がビジネスを制す
モノやサービスが簡単に手に入る時代、ビジネスを制するのは感動を起こせる人。シンプルにする、人の心理を理解する、マーケティング3原則を知るという3ステップを、Appleやディズニーの事例と心理効果から解
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自由は不自由の中にあるという矛盾
自由になるためにお金は要らないし、楽して稼ぐ方法もない。多くの富裕層が理想の自由に飽きる現実を挙げ、達成感は不自由な時間の中にこそあると説く。人生で最も価値ある時間の使い方を問い直すエッセイ。
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正月に餅を食べる理由とお年玉の関係
正月に餅を食べるのは、平安時代の歯固めの儀に由来し長寿と無病息災を願うため。鏡餅に宿る年神様の魂を分ける御魂分けがお年玉のルーツでもある。雑煮やおしるこへの発展や全国の雑煮の違いも紹介する。
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コップの水理論から考えるイノベーションを生み出す方法
ドラッカーのコップの水理論では、認識が「半分入っている」から「半分空」へ変わるときイノベーションが生まれる。1分野に集中・強みを基盤に・単純であることの3条件と、市場参入のタイミングを解説する。
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スティーブ・ジョブズの名言とApple(アップル)社の快進撃
点と点はいつか線になるというジョブズの名言を入り口に、Appleの快進撃を解説。2022年に世界初の時価総額3兆ドルを突破した背景、iPhoneと高収益サービス、盤石な財務基盤、米ハイテク6社への資金
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2022年1月現在の円安が進む日本に対する危惧
2022年1月、1ドル115円台まで進む円安への危機感を綴る。野口悠紀雄氏の論を引き、安売り戦略に頼った日本と差別化戦略で賃金を伸ばした韓国・台湾を比較。SamsungやTSMCの時価総額から国力低下
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想い出の卒業ソング世代別ランキングTOP10
世代別の想い出卒業ソングランキングTOP10を紹介。10代・20代はレミオロメンの3月9日、40代・50代は海援隊の贈る言葉が首位。全世代で唯一「仰げば尊し」が共通ランクインした結果を分析する。
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モスバーガーを展開するモスフードサービス社の完全復活
モスバーガーのモスフードサービスが27ヶ月連続増収と復活した理由を解説。2018年の食中毒危機からの誠実な対応、テイクアウト業態と多様な店舗形態、プロダクトアウトからマーケットインへの転換を読み解く。
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1日に最大で3万5,000回の決断をしている人間の思考回路
人間は1日に最大3万5,000回もの決断をしているとされる。ケンブリッジ大学の知見や決断疲れの概念を交え、単純・複雑・混沌などに状況を分けるクネビンフレームワークから、意思決定の思考回路を読み解く。