Diaryダイアリー
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コロナが変えたアメリカで人気のペットビジネスとは?
コロナ禍のアメリカで人気のペットビジネスはニワトリのレンタル。ロックダウンのストレスから鶏を飼う人が増え、鶏小屋・エサ付きで貸し出す事業が急増。卵や癒やし、害虫駆除などの魅力と、派生ビジネスや鶏の知能
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江戸時代に遡るマーケティングの元祖とは?
マーケティングの元祖は、江戸時代の平賀源内が仕掛けたとされる「土用の丑の日に鰻を食べる」風習。土用と丑の日の由来や、ストーリーを付けたリンゴ、売り場を変えたシリアルなど人の心を掴む事例を紹介。
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コカコーラが唯一恐れている会社とは?
コカコーラが唯一恐れる会社はレッドブル。たった1商品で年79億本を売る秘密は、生産・物流を捨てたファブレス経営と売上の3分の1を投じるマーケティングにある。1年半かけた名コピー「翼を授ける」誕生の裏側
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言葉の使い方で変わる伝え方
言葉の使い方ひとつで伝わり方は大きく変わる。客をファンにするのは品質より営業体験だという調査や、盲目のホームレスの貼り紙を書き換えて寄付が激増した逸話を通じ、give and giveと信用の積み立て
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ユニクロとユニバーサルスタジオジャパンからの学び
ユニクロとUSJの復活劇から学ぶ。ユニクロは客の声で商品を改良し続け、USJは中身を変えずCMのターゲットを小さな子の親に絞って入場者を倍増させた。顧客に目を向けることの強さを2社の事例で読み解く。
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ディズニーに学ぶピークエンドの法則とは?
ディズニーに学ぶピークエンドの法則を解説。人はクライマックスと最後の瞬間だけを強く記憶するという心理で、体験を設計すれば満足度は上げられる。P&Gの決定的瞬間やミシュランの顧客思考の事例も紹介
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7つの大ヒット商品に学ぶ商品を売る秘訣
ガリガリ君やシーブリーズ、鼻セレブなど7つの大ヒット商品から商品を売る秘訣を学ぶ。中身を変えず売り方や名前、キャッチコピーを変えて成功した事例を紹介し、どんな良い商品も伝わらなければ売れないと説く。
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あなたがハンバーガー屋を始めたときに欲しい条件は?
ハンバーガー屋で一番勝てる条件は「腹を空かした群衆」——伝説のセールスライターの逸話から、商品より集客が先だと説く。ユニリーバやジョブズ、ドラッカーの教訓も交え、不況期こそ売ることに集中する重要性を語
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アニメの聖地巡礼による経済効果
アニメの聖地巡礼がもたらす経済効果を事例で解説。全国5,315ヶ所に増えた巡礼地の実態や、沼津のラブライブ、253億円の君の名は。飛騨などを挙げ、2.5兆円規模のアニメ市場と地方創生・インバウンドの可
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2023年問題を抱えるオフィスビルの今
オフィスビルの2023年問題をわかりやすく解説。コロナ後のテレワークで都心5区の空室率は5.9%、新築は約9%に上昇し賃料も下落。2023年の新築大量竣工で借り手優位が強まる見通しと、居抜き物件増など
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本を読むのは善でマンガを読むことは悪なのか?
本は善でマンガは悪なのか——文化庁の国語世論調査を手がかりに問い直す。読書調査が漫画を除外する違和感や、ピッコマなどマンガアプリの隆盛を挙げ、大切なのは媒体ではなく教養であり、選ぶ力を育てる教育だと論
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2nd HOUSE(セカンドハウス)プロジェクト始動
stakが仕掛ける新事業「2nd HOUSE」を紹介。IoTを体験してもらうため飯田橋に無人レンタルスペースを7月プレオープン。IoTがまだ浸透しない理由や、AIカフェなどAI×IoT融合の最新事例、