Diaryダイアリー
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支離滅裂と似て非なるピボット
ピボットは方向転換であり、外から見て一貫性が無いように映るだけで支離滅裂とは異なる。点と点は振り返って初めて繋がるというスティーブ・ジョブズの言葉を手がかりに、両者の微妙な違いを考える。
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私利私欲から始まる目標設定
目標設定は私利私欲から始まっていい。キレイ事や小さなプライドよりも、自分の利益と欲望を透明性をもって共有する方が共鳴と信頼を生む。stak, Inc. のCEOが実践する目標設定の考え方。
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貫く力の意味と価値から生まれる挑戦
貫く力とは、頑固さやしつこさを保ちながら柔軟性を併せ持つこと。信念と目標は変えずにアプローチを調整するアドリブ力を軸に、貫くことの意味と価値、そこから生まれる挑戦への向き合い方を語る。
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世界の希少で贅沢な食材とその料理
世界の希少で贅沢な食材は、アラスカのキングクラブ、チリのコピウポア、イタリアのズッキーニの花、ベトナムのウェービルコーヒー、スコットランドのハギスなど。その料理と、地域の自然や文化との結びつきを紹介。
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ChatGPTの歴史とインパクト
ChatGPTは、OpenAIがニューラルネットワークとトランスフォーマーというアーキテクチャを基に、GPT-1からGPT-4へと発展させたAIだ。その起源と進化、社会的インパクト、情報の真正性という
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【2023年6月】小学生にも分かるAI(人工知能)の現在地
2023年6月時点のAI(人工知能)は、特定のタスクをこなす弱いAIの段階にある。AIの基礎から、Generative AI = 生成AIとLLM(Large Language Model)の違いまで
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ガウタマ・シッダールタが語る仏教の歴史
仏教は、ガウタマ・シッダールタ(釈迦)が生老病死という四苦に向き合い、覚りを開いたことから始まった。四諦と八正道の教え、上座部仏教と大乗仏教への分派、そして世界へ広がるまでの仏教の歴史を辿る。
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あばら屋とスマートホームの違い
上漏下湿はあばら屋を指す言葉。住みやすさは人により異なり、スマートホームが普及しない理由は「今まさに必要なもの」ではないから。stak開発の気づきや、IBM Simonからスマホが広まった流れになぞら
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大局を見ることで戦果を上げた戦い
大局を見るとは細部に囚われず全体像を捉える視野で、孫子の兵法に通じる。サラミスの海戦、赤壁の戦い、関ヶ原、アウステルリッツ、ゲティスバーグ、ノルマンディー上陸作戦など、大局的戦略で戦果を上げた戦いを紹
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知っておくべき細かさが必要になるタイミング
細かさは必要だが、登場させるのは物事を始めるときではなく進み始めてから。瑣末なことに囚われずまず動くべきと植田は説く。準備も同様で成し遂げる段階でこそ重要。完璧主義や準備優先主義の弊害と正しいタイミン
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危険が迫ったときスローモーションになる理由
危険な状況で時間が遅く感じるのはタキプシアという現象。脳が恐怖下で情報を高速かつ詳細に処理するため時間が引き伸ばされる。アドレナリンの関与や、新体験で長く感じるチック・トック現象、加齢で速まるダウンロ
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コミュニケーションに欠かせない笑顔
笑顔はコミュニケーションで最も大切な要素。接客やリーダーシップ、面接など笑顔がプラスに働く事例や、自然な笑顔・目の微笑など魅力的な人の特徴を紹介。エクマンの研究から笑顔が世界共通言語であることも裏付け