Diaryダイアリー
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世界と日本の日別出生数と死亡数
2021年データで世界は毎日約39万人が生まれ約16万人が亡くなり、日本は約2,370人が生まれ約3,830人が亡くなる。出生率・死亡率から世界と日本の日別の出生・死亡数を試算し、人口が増える世界と減
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死を巡る四字熟語の世界
四字熟語に死のテーマが多いのは、生死の不確定性や死への恐怖、人生の儚さに人々が思索を求めてきたから。生者必滅や生死一線など具体・抽象両面の表現を紹介し、死と宗教の結びつきや死への向き合い方を語る。
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バカバカしさから全ては始まるという事実
新しいことは大抵バカバカしいと判断される。バカバカしさとノリはイコールで、行動に移せば唯一無二になりやすいと植田は説く。ちょっと便利な電球stak開発の実体験を交え、否定せず試し継続する3つの大切さを
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隙や欠点があることで生まれる心理戦
隙や欠点のない人はおらず、それゆえ人と人の間では心理戦が生まれる。心理戦の手法や目的、根底にある心理学の分野と分析方法、心理学の起源までを整理。ビジネスのポジショントークで鍛えられる植田の視点も語る。
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人によって意識が異なる理由
意識のメカニズムは未解明だが、脳の大脳皮質や神経回路の活動から生じるとされる。脳の構造や遺伝・環境、神経可塑性が意識の差を生む。意識の高い人と低い人の違いを、注意力・自己認識・自己制御などの観点から解
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悪事を働く人の心理と凶悪な刑事事件
悪事を働く心理には利益追求、権力欲、社会的・心理的要因、自己正当化などがある。四字熟語「城狐社鼠」を入口にその傾向を整理し、大逆事件やオウム真理教事件など日本で実際に起きた著名な刑事事件を年代順に紹介
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真似ることパクることに抵抗がある人に告ぐ
現代であらゆるものは組み合わせで、アイデアそのものに価値はない。真似やパクリは全ての始まりで悪ではないと植田は説く。ゼロからイチを生む希少性、守りへ変わる特許の意味、思考停止しない人の特徴まで論じる。
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音楽の歴史と歴史に名を刻む音楽家たち
音楽は古代から現代まで、中世・ルネサンス・バロック・クラシック・ロマン派と発展してきた。各時代の特徴を概説し、バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパン、チャイコフスキーら歴史に名を刻む音楽家を紹
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トラウマの原因とトラウマからの解放
トラウマは極度のストレスや恐怖が生む心的外傷。脳の反応や脆弱性要因といった原因、事故・暴力・喪失などの事例、フラッシュバックなどの症状を整理し、専門家の支援やセルフアフィメーションなど解放の方法を紹介
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戦国時代に建てられた城の現在の価値
日本最古の犬山城は1537年築城で現存12天守最古、現在価値は約100億円とも。石高という概念や戦国時代の築城方法、全国約1万あった城のうち現存約100の名城、安土城や大坂城など豪華な城まで解説する。
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チームや組織に必要な熱量と熱量を生む方法
複数人が集まる価値は成果の足し算でなくべき乗にある。熱量なきところに感動も人も集まらない。熱量が生まれる物質・人体のメカニズムから、チームや組織に熱量が必要な理由、熱量を持たせる方法までを解説する。
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戦争の歴史と原因と結末
戦争は領土争い、資源競争、権力闘争、民族・宗教対立などから生じる。緊張から宣戦布告、戦闘、終結へ至る過程と、人的損失や国境変更などの結果を整理。トロイア戦争から南北戦争まで史実の主要な戦争も紹介する。