Diaryダイアリー
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哀鳴啾啾(あいめいしゅうしゅう)
哀鳴啾啾とは、鳥や虫が悲しげに鳴くさま。うぐいすやコオロギの声に癒やしと哀愁を覚える理由を、人生で四季を感じられるのは約80回という視点から考察し、今この瞬間を全力で生きる大切さを綴る。
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曖昧模糊(あいまいもこ)
曖昧模糊とは、物事がはっきりせずあやふやなさま。世の中の多くは曖昧な概念で動き、人はなんとなくで選択しがち。そんな中で自ら仕掛ける側に回る面白さと達成感を、stak代表の視点で綴る。
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愛多憎生(あいたぞうせい)
「愛多憎生」=過度な愛や恩は憎しみを招く意味を軸に、嫉妬と恩着せがましさを論じるエッセイ。味方が見返りを求めて態度を変える危うさに警鐘を鳴らし、恩を与える感覚を捨てGive and TakeではなくG
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相碁井目(あいごせいもく)
「相碁井目」=何をするにも実力の差がある意味から、日本の教育を論じるエッセイ。全教科担任制や教師のみの進路指導、オール3を目指す画一教育への疑問を投げかけ、苦手は割り切って一つの得意を上限なく伸ばすこ
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愛及屋鳥(あいきゅうおくう)
「愛及屋鳥」=愛する人の関わる全てに愛情が及ぶ意味を糸口に、愛情と信用を考えるエッセイ。同調者だけを仲間にするとイエスマンに囲まれ思考停止に陥ると警告し、辛辣な意見こそ愛情と捉え大切にすべきだと問いか
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哀毀骨立(あいきこつりつ)
哀毀骨立(あいきこつりつ)とは、肉親などの死にあって悲しみのあまり痩せ衰えること。COVID-19を契機に死と向き合う機会が増えた体験を踏まえ、終わりを意識して後悔なく日々を生きることの大切さを綴る。
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合縁奇縁(あいえんきえん)
「合縁奇縁」=相性は因縁によるという言葉から、第一印象や相性を論じるエッセイ。いい人は減点方式、とっつきにくい人は加点方式になりやすいと分析し、相性は分野ごとに違うと指摘。耳の痛い意見をくれる人こそ大
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哀哀父母(あいあいふぼ)
「哀哀父母」=父母の苦労を思い感謝する意味を入り口に、コロナで成人式が中止となった成人へ向けて綴るエッセイ。尊敬できなくても感謝はした方がいいとし、自分のやりたいことに全力で生き立ち上がることこそが親
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降雪に思うこと
例年になく雪の多い広島の冬に思うことを綴るエッセイ。かつて雪不足に苦しみ閉鎖した中国地方のスキー場を惜しみつつ、閉鎖後にたっぷり降る天然雪の皮肉に触れ、思い通りにいかない人生の巡り合わせを静かに見つめ
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ビットコイン急騰の背景②
ビットコイン急騰の背景を解説する後編。2017年のバブルやICO詐欺を振り返り、今回の急騰も「お金儀けをしたい人の資金が集まった」ことが本質だと指摘。コロナ下の低金利や余剰資金が流入した構図を不動産バ
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ビットコイン急騰の背景①
ビットコイン急騰の背景を解説する前編。上限2,100万枚という希少性やブロックチェーンによる非中央集権にこそ本質的価値があると整理しつつ、400万円超えの昨今の急騰は、中身をよく理解しない資金が集まっ
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リテラシー
ITリテラシーをめぐるエッセイ。サービスの不具合対応で、ブラウザ依存やOSバージョンの確認を間髪入れずにこなす相手に感激した体験を紹介。低い人が多い現実に触れつつ、知らないこと自体は悪ではないが損をし