Diaryダイアリー
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時間の価値
人が無意識に決めている価値の順位を、自身の変化から見つめ直すエッセイ。かつては金銖を最優先していたが、達成感の大きさに気づき、今は時間こそ最も価値が高いと語る。24時間をどう使うかが最重要で、お金に囚
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先行投資という考え方
IoT・AIは言葉の知名度ほど実態が浸透していない現実を、stakの営業経験から率直に語る。理解のないものは否定されがちで、賞賛と導入は別問題。だからこそ「商品」ではなく「作品」を創る意識へ切り替え、
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新年挨拶
stak CEO植田振一郎による2021年の新年挨拶。コロナ一色だった2020年を振り返り、前進への決意を表明。2021年はstak2.0や新デバイス「stak switch」、管理システム、新アプリ
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ハッタリと嘘の狭間で 第86話〜第90話
回顧録連載・第86〜90話。のどかなピッツバーグの街並みや各国チームとの交流を楽しみつつ、教会を会場にした英語ピッチ本番へ。通訳ありで緊張はなかったものの結果は惨敗。ネイティブの表現力に圧倒され悔しさ
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ハッタリと嘘の狭間で 第81話〜第85話
回顧録連載・第81〜85話。NYで英語ピッチのレッスンと前哨戦に臨み、現地在住の日本人との交流や日系駐在員への率直な思いを綴る。エンパイアステートビルでの体験を経て、決勝の地ピッツバーグへ向かう旅路を
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ハッタリと嘘の狭間で 第76話〜第80話
回顧録連載・第76〜80話。英語縛りのMonozukuri Hardware Cupにノリで挑みボロボロながら優勝し、アメリカ本大会の日本代表に。初渡米でNYへ向かい、タイムズ・スクエアや物価の高さに
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ハッタリと嘘の狭間で 第71話〜第75話
回顧録連載・第71〜75話。IPOとM&Aの違いやシリアルアントレプレナー志向を語りつつ、三度の延期を経て2019年4月1日にstakを発売。支援者への配送と手厳しいクレーム対応、そして大阪の
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ハッタリと嘘の狭間で 第66話〜第70話
回顧録連載・第66〜70話。VCの投資ステージをシードからシリーズCまで整理し、世界最大セコイア・キャピタルの規模や起業の厳しい生存率を紹介。会社のバリュエーションと出資比率、株価上昇によるリターンや
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ハッタリと嘘の狭間で 第61話〜第65話
回顧録連載・第61〜65話。2019年2月に社名をNeedolからstakへ変更し、発売を4月1日に確定。金型費約700万円や量産原価など資金繰りの現実を明かしつつ、VC(ベンチャーキャピタル)の仕組
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ハッタリと嘘の狭間で 第56話〜第60話
回顧録連載・第56〜60話。完璧な状態で届けるため発売日をクリスマス、バレンタインと二度延期し、最終的に2019年4月1日へ。Makuake支援者へ謝罪と返金対応をした結果、約1割が去り、罵声やアンチ
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ハッタリと嘘の狭間で 第51話〜第55話
回顧録連載・第51〜55話。スマートスピーカーの国内普及率6%を踏まえ、IoTデバイスの啟蒙とプレゼント文化の必要性を説く。機能拡張型stakで飽きさせない狙いや、IoT・AIが「難しく怖い」と敬遠さ
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ハッタリと嘘の狭間で 第46話〜第50話
回顧録連載・第46〜50話。Makuake広告の獲得単価が最悪72,562円に達し、担当者対応の遅れで広告費も無駄に。手数料と広告費で入金は200万円未満に。次はバレンタインにstakを届け「プレゼン