Diaryダイアリー
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ハッタリと嘘の狭間で 第41話〜第45話
回顧録連載・第41〜45話。海外を諦め国内クラウドファンディングへ。デバイス系に強いMakuakeを選んだ理由や、12時間で100万円サクセス後の広告運用を語る。だが獲得単価が32,769円と赤字化し
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ハッタリと嘘の狭間で 第36話〜第40話
回顧録連載・第36〜40話。深セン視察に合わせた香港滞在を綴る。ビクトリアピークや街を走る大量のTESLA車に時代の変わり目を感じ、生み出す側でありたいと再確認。最終日にクラウドファンディングの詳細を
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ハッタリと嘘の狭間で 第31話〜第35話
stak創業者・植田振一郎が綴る連載「ハッタリと嘘の狭間で」第31〜35話。深セン視察で金型工場を訪れ量産化を確認し、華強北の電気街やドローン文化、香港への移動など中国の発展スピードを体感した記録。
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ハッタリと嘘の狭間で 第26話〜第30話
回顧録連載・第26〜30話。量産に1,300〜1,500万円の先行投資を決断し、金型T1・T2の意味や開発費・金型費など重くのしかかる費用項目を公開。2018年11月、金型確認のためチーム4人で香港経
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ハッタリと嘘の狭間で 第21話〜第25話
回顧録連載・第21〜25話。ブレイブリッジ社との打合せで開発スケジュールが確定し、2018年12月24日にstakをクリスマスプレゼントとして届ける目標を設定。ES1・ES2など量産用語を解説しつつ、
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ハッタリと嘘の狭間で 第16話〜第20話
回顧録連載・第16〜20話。動くプロトタイプは完成したもののコストは300万円超。量産を託せるOEM/ODM探しで「最低20万台・予算4億円」と門前払いが続く中、広島の試作を高く評価してくれた福岡のブ
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ハッタリと嘘の狭間で第11話〜第15話
回顧録連載・第11〜15話。上本がstakのプロトタイプを完成させ、海外Kickstarterでの資金調達に挑むも、CG画像が多く信憑性を欠くとしてリジェクト。英語の壁も痛感し、国内のmakuakeと
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ハッタリと嘘の狭間で 第6話〜第10話
回顧録連載・第6〜10話。エンジニア上本がelephantを全否定し、機能拡張型・モジュール型IoTデバイス「stak」の原型を提案。「ぷちスマート化」を掲げ本体・リモコン・ライトの3パーツを同時開発
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ハッタリと嘘の狭間で 第1話〜第5話
stak創業の回顧録連載・第1〜5話。2016年9月に軽いノリで始めたモノづくりで災害ライトや宙に浮くライトを断念し、音声認識コネクター「elephant」開発へ。クラウドファンディング挑戦を目前に事
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モノづくりを始めてわかったこと
stak開発の実体験から得たモノづくりの学びをまとめる。大手企業と自社の開発フローを比べ技術・資本・拡散力の差を語り、12月24日リリースへの全体スケジュールや、ES1・ES2・金型T1といったモノづ
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Oculus Goを試してみて思ったこと
スタンドアロン型VR「Oculus Go」を実際に購入して使った感想を正直にレビュー。起動の速さやコンテンツの豊富さを評価する一方、長時間で目が疲れる点やダウンロードの遅さも指摘。DMMのVR動画事業
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VR(バーチャル・リアリティ)の今と可能性
VRデバイスの進化を解説。接続型・スマホ装着型に続き、単体で使えるスタンドアロン型VR HMDが2018年に一般開放。Oculus GoやVIVE、Pico Goblinを比較し、ゲームを超えて多業界